学生生活はキケンがいっぱい

大学生活の4年間で、15人に1人が病気やケガで入院

大学生活の4年間では、実に15人に1人が病気やケガで入院をしています。こういった入院費は期間やケガの状態によっては、かなりの高額となるケースもあります。病気やケガでは、こういった予期せぬ出費だけでなく、授業に出られない、アルバイトに行けず収入が減少するなど、学業継続を妨げるリスクもあります。

病気やケガでの入院

病気やケガでの入院

病気やケガでの入院

※発生確率と共済金の平均支払額は2015.10~2016.9の共済金支払実績から算出

アパート・寮などでの失火で大家さんに損害賠償、家財の盗難被害

アパートなどで一人暮らしの場合、不注意で火事を出してしまったり、給排水設備等から水もれ事故を起こしたりすると、大家さんに多額の賠償を求められることもあります。また、帰省中にパソコンなどの家財を盗まれた場合は、買い直しなど、予定外の金銭的な負担が生ずることもあります。

保護者の方のもしも

保護者の方が万が一の場合、学生本人の精神的ダメージは言うまでもありませんが、学業継続に必要な費用にも影響が出ることがあります。もしも保護者の方が亡くなった場合、学業に必要な費用に影響することもあります。

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