ケース別支払事例
扶養者が事故で亡くなられた場合

扶養者が事故で亡くなられた場合、扶養者事故死亡共済金をお支払いします。

こんな時に給付されます

  • 車を運転中、運転をあやまって橋のらんかんに激突。(2,942,830円給付)
  • 植木の手入れ中にはしごから転落。(1,258,220円給付)
  • 通勤途中、対向車が反対車線に乗り出してきて正面衝突。(2,003,870円給付)
  • 階段で足を踏み外し、転落。(1,334,170円給付)
  • 仕事をしている最中に、がけから転落。(2,291,530円給付)

こんな時は給付されません

  • 病気、自殺など事故以外の原因で死亡した場合(外因性のない心不全などで死亡した場合は、事故ではないため保障できません。)
  • 契約者、被共済者、扶養者の犯罪行為、ケンカの場合。
  • 扶養者が死亡した時点で、加入者が大学に在籍していない場合。
  • 扶養者が実際に加入者を扶養していない場合。
  • 共済加入者の故意または重大な過失による場合など。

ひとくちメモ

死亡診断書または死体検案書がお手元にありましたら、コピーで結構ですので保管しておいてください。

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