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学生生活のリスクと学生総合共済

学生生活はキケンがいっぱい

大学生活の4年間で、13人に1人が病気やケガで入院

大学生活の4年間では、実に13人に1人が病気やケガで入院をしています。こういった入院費は期間やケガの状態によっては、かなりの高額となるケースもあります。
病気やケガでは、こういった予期せぬ出費だけでなく、授業に出られない、アルバイトに行けず収入が減少するなど、学業継続を妨げるリスクもあります。

※2018年度までの保障制度による実績も含まれています。「ANNUAL REPORT 2021」より(2020.10〜2021.9)

保護者の方のもしも

保護者の方が万が一の場合、学生本人の精神的ダメージは言うまでもありませんが、学業継続に必要な費用にも影響が出ることがあります。もしも保護者の方が亡くなった場合、学業に必要な費用に影響することもあります。

入学から卒業まで24時間365日、学生生活での様々なリスクを幅広く保障します。

学生生活にあった保障内容
  • 1日目から360日分、入院は病気・ケガも日額10,000円を保障
  • 通学中や授業中、サークル中やアルバイト中、旅行中まで保障
  • 扶養者が亡くなられた場合でも学業を続けるための保障

※学生の声をもとに制度改定を進めています。

学内の生協窓口で手続き・相談が可能
  • 共済の加入申込み・相談
  • 共済金の請求手続き
  • 共済金の請求忘れがないように呼びかけ

病気・ケガの予防活動
  • 食生活相談会
  • 健康づくり企画
  • イッキ飲み防止キャンペーン
  • メンタルヘルス・相談
  • 自転車事故防止活動

※各大学によってとりくみが異なります。

学生総合共済加入者のための安心サポート

学生生活無料健康相談テレホン

からだとこころの健康相談
からだとこころに関する悩みに、専門の相談員がお答えします。対面では相談しにくい内容でも、時間帯に関係なく安心して利用できます。
くらしの相談
一人暮らしで困ったことやストーカーのトラブルなど、生活をしている上で困ったことの解決をサポートします。
  • ヘルスアドバイザー…看護師・保健師・管理栄養士
  • 専門医…内科・整形外科・精神科・皮膚科・眼科・泌尿器科・婦人科・耳鼻科・歯科
  • メンタルヘルス…臨床心理士 など
  • ※学生生活無料健康相談テレホンの連絡先とご利用方法は、共済証書送付時にご案内します。
  • ※学生総合共済加入者と保護者の方がご利用いただけます。