ケース別支払事例
日常生活での事故の場合

下記給付事例は、2018年度(2019年3月31日までに保障開始となる方)までの保障制度により支払われた事例です。

2019年度は保障内容が異なります。「2019年度版 大学生協の学生総合共済」のパンフレットをご覧ください。

入院は1日目から200日まで、事故通院は、通院のみの日数または入院・通院の合計日数が5日以上の場合、1日目から90日まで保障します。アルバイト、就業中のケガも保障します。

ギプス等による固定具使用期間については、入院日および通院日を除いた固定日数2日を通院1日とみなし保障します。

支払事例

授業中、実習中
  • 実験中に、フラスコを洗っていたら割れて、右手肘上を切った。(通院5日)
  • 大学の実習中、山道より約5km下の川原に転落。頭部打撲。(入院21日、通院36日)
アルバイト中
  • 右足を荷物運搬車の下部にはさんでしまった。(通院29日)
  • 夏休みにアルバイト先で、テーブルを立てる作業をしていたら、テーブルが右足の指の上に落ちた。(通院7日)
自分の家で
  • 酔って足がふらついて、壁に頭をぶつけて目の上を切った。(通院7日)
その他
  • パンチングマシーンでゲーム中、右手の小指を骨折。(通院33日)
  • スポーツランドに遊びにいって、バギーに乗り、スピードを出し過きて、ハンドルをとられ、柵にぶつかり左足を強打。(通院20日)

こんな時はお支払いできません

  • 共済期間外に発生した事故による場合。
  • 犯罪行為やけんかをした場合。
  • 故意、重過失による場合。

共済金をお支払いする場合、お支払いできない場合について詳しくは 重要事項説明書・ご契約のしおりなどをご覧ください。

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