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ケース別支払事例
─ 生命共済 ─

スポーツ事故の場合

  • 下記の生命共済給付事例は2019年度からの保障制度(BF型)により支払われた事例です。

危険なスポーツでもスポーツの種目にかかわらず保障します。

BF型(2019年度からの保障制度)の場合
  • 入院は、1日目から200日まで保障します。
  • ケガによる通院は、1日目から90日まで保障します。
  • 骨折、関節脱臼、腱・じん帯・半月板の完全断裂で、医師の指示により固定具を装着した場合、保障します(特定傷害固定具保障)。
AF型(2018年度以前の保障制度)の場合
  • 入院は、1日目から200日まで保障します。
  • ケガによる通院は、通院のみの日数または入院・通院の合計日数が5日以上の場合、1日目から90日まで保障します。
  • ギプス等による固定具使用期間については、入院日および通院日を除いた固定日数2日を通院1日とみなし保障します。

支払事例

サークル・部活動
  • 大学の部活(サッカー)で紅白戦の最中、相手と接触し、足をふまれ、左第5中足骨基部骨折した。(通院18日、固定具あり)[支払共済金56,000円]
  • 合気道道場で、部活の練習中に相手のあごの下に指があたり、骨折した。(通院5日、固定具あり)[支払共済金30,000円]
  • 定期試験終了後、久しぶりの学校での部活動(サッカー部)中、ボールを蹴ろうとして地面を蹴り足を強く捻挫した。(通院12日)[支払共済金24,000円]
その他
  • ジョギング中にバランスを崩して股関節に負担がかかり、痛めた。(通院10日)[支払共済金20,000円]

共済金をお支払いする場合、お支払いできない場合について詳しくは重要事項説明書・保障のあらまし・ご契約のしおりなどをご覧ください。

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