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ケース別支払事例
─ 生命共済 ─

交通事故にあった場合

  • 下記の生命共済給付事例は2019年度からの保障制度(BF型)により支払われた事例です。
BF型(2019年度からの保障制度)の場合
  • 入院は、1日目から200日まで保障します。
  • ケガによる通院は、1日目から90日まで保障します。
  • 骨折、関節脱臼、腱・じん帯・半月板の完全断裂で、医師の指示により固定具を装着した場合、保障します(特定傷害固定具保障)。
AF型(2018年度以前の保障制度)の場合
  • 入院は、1日目から200日まで保障します。
  • ケガによる通院は、通院のみの日数または入院・通院の合計日数が5日以上の場合、1日目から90日まで保障します。
  • ギプス等による固定具使用期間については、入院日および通院日を除いた固定日数2日を通院1日とみなし保障します。

支払事例

バイク運転中
  • アルバイト中、バイクで相手(乗用車)と接触し、左脛骨腓骨開放骨折のケガをした。(入院123日、手術6回、通院1日)[支払共済金1,532,000円]
自転車運転中
  • 自転車で走行中に、車と接触し、頸椎ねんざ及び左肩と両ひざを打撲した。(通院63日)[支払共済金126,000円]
  • 大学付近の道路で、自転車で転倒。右肩、右股関節を打撲、右手の手のひらの皮がめくれてしまった。(通院2日)[支払共済金4,000円]

共済金をお支払いする場合、お支払いできない場合について詳しくは重要事項説明書・保障のあらまし・ご契約のしおりなどをご覧ください。

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