ケース別支払事例
交通事故にあった場合

下記給付事例は、2018年度(2019年3月31日までに保障開始となる方)までの保障制度により支払われた事例です。

2019年度は保障内容が異なります。「2019年度版 大学生協の学生総合共済」のパンフレットをご覧ください。

入院は1日目から200日まで、事故通院は、通院のみの日数または入院・通院の合計日数が5日以上の場合、1日目から90日まで保障します。

ギプス等による固定具使用期間については、入院日および通院日を除いた固定日数2日を通院1日とみなし保障します。

支払事例

バイク(自動二輪・原付)
  • 交差点で直進中、対向車(四輪)が急に右折、接触。(入院33日、通院37日)
乗用車
  • 信号で停止中、後方より脇見運転の乗用車に追突された。(通院33日)
  • 乗用車で運転中、ゆるやかなカーブで対向車がセンターラインオーバーで接触。(入院12日、通院16日)
  • 自車が走行中の直線に急にタクシーが進入してきて、そのまま接触。(通院13日)
自転車
  • 横断歩道を横断中、右折車と接触。(入院33日、通院1日)
歩行・同乗中
  • 学内の道を歩いていて、ブレーキの音がした瞬間、バイクとぶつかって転倒。(入院12日、通院24日)
  • 自動車の助手席に乗っていて、衝突事故。ダッシュボードに頭をぶつけて気を失った。(入院7日、通院2日)

こんな時はお支払いできません

  • 共済期間外に発生した事故による場合。
  • 契約者の故意による場合。
  • 無免許・無資格運転、酒気帯びもしくは薬物依存等による運転、最高速度違反、信号無視等による事故。
  • 相手に対する賠償や車両の損害。

共済金をお支払いする場合、お支払いできない場合について詳しくは 重要事項説明書・ご契約のしおりなどをご覧ください。

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